小資本起業戦略情報誌 ※永久無料 |
小資本で圧倒的に成功している起業事例を毎月2回知ることができます! [詳細及び解除はこちらへ→]※ご購読者様数6,000名以上!
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代表者プロフィール |

※写真はイメージです! |
中山 匡
Tadashi NAKAYAMA |
大手経営コンサルティング会社から独立後、教育情報事業化研究所を発足。その後、一研究室を独立させ、アントレプレナー・コーチング株式会社を設立。
若手向け教育活動を行う傍らで、起業情報配信、起業・事業化支援のコーチング活動を実施中。専門分野は、マーケティング・リサーチ、業務・ノウハウの標準化・体系化、フランチャイズ本部の立ち上げ、新規事業の立ち上げ等…
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情報起業を始める前に、知っておかなければならない4つのこと! |
情報起業は思うほど簡単なものではありません。が、どうしても始められたい方は、この4つのことを最初に知っておいて頂きたいと考えております。 [詳細→]
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お知らせ |
04/09/06 サイトがリニューアルしました。
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<本ノウハウをご覧になった方の生の声!>
「この7つの視点を組み合わせることで、小資本の起業モデルを無数に考えられるのですね!」
(コーチング受講中 高谷さおり様、大手都市銀行勤務)
「起業のアイデアを出す視点がうまく体系化されていたので、これからの日常生活の中で多くの気づきが得られると思います。」(各種情報・メールマガジン購読中 近藤健吾様)
「今までいろんな情起起業家の方から情報を買いましたが、まだまだいろんな「起業形態」があるものだと関心しております。」
(各種情報・メールマガジン購読中 K.A.様)
「今までの情報起業ノウハウは、発想がごくごく自然に出てくるかのような前提で、書かれているものばかりだったように思う。でも、その発想に至るまでの思考プロセスが体系化されたこのノウハウは、私のようにこれから始めようという人間にとっては、道を照らすサーチライト的な役割となると思う。」
(有料情報誌 定期ご購読中 馬場新様)
<本ノウハウに対するアンケート集計結果>
- 83.6%の方が「アイデアが出た!」と回答
- 96.4%の方が「参考になった!」と回答
- 98.2%の方が「面白かった!」と回答
- 94.5%の方が「全般的な感想として良かった!」と回答
※5段階評価で、4または5(点数が高いほど評価が高い)をつけられた方を、カウントさせて頂きました。
※上記の結果は、2004年9月25日時点のものです。
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このページをご覧の方のほとんどの方が、過去、「情報起業」について、お聞きになったことがあるか、あるいは勉強したことがおありではないでしょうか?
「小リスクで起業するには、情報起業が最適だ!」
「誰にでも、一冊の本を書けるだけの知識を持っている!」
「あなたの知識・ノウハウ・体験を体系化しさえすればよい!」 |
そう聞いて、実際に自分は何ができるだろうかと考えてみたことがある方も、数多くいらっしゃることでしょう。
が、情報起業ご経験の方に、実行されてみた結果をお聞きしてみると・・・
- 「これならいけそうだ」と思い、「さあ、明日からガンバルぞ!」と張り切ったものの、翌朝目覚めてみると、果たしてそんなもの誰が買うのだろうか、と急に気持ちが沈んでしまった…。
- 「すごいことを思いついたぞ!」と思うのもつかの間、既に似たようなことをやっている人のホームページを偶然発見し、ショックに陥ってしまった…。
- なんとか商品にできそうなものは見付かったが、頂けたとしても、わずか数千円から数万円程度。これでは、とうてい小遣い稼ぎ程度にしかならない。
- いろいろな商材を購入して勉強してみたところ、売り方についてはかなり理解が深まったが、大ヒットする商品をどうやって開発すればいいかが、ほとんど分からない。
- 自らの成功体験、経験を持ち合わせていない場合には どうすればいいのかが漠然としたまま、具体的にどうしていいか分からない。
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私はこの1ヶ月間で、新たに約30名の起業家・起業準備中の方からのご相談、企業経営者の方からの新規事業等のご相談を、個別にお受け致しましたが、約7割の方が、上記のようなことを言われていました。(2004/6/30時点)
実際、情報起業という枠組みの中に、一度足を踏み込んでみますと、この「どうどう巡り」からなかなか抜け出せなくなることは、珍しいことではないと感じております。
また、一方で、消費者サイドから見た「情報起業」に対する印象が、悪くなりつつある、というお話を伺ったことがあります。
私のメールマガジン読者の方から個別に伺ったお話ですが、実際に情報商材を購入してみて、
「何、これっ! なんでこの情報が、こんなにするの?!」
「なーんだ、そんなことか…、買うんじゃなかった…」
「これって、いろんな人が本に書いてるのと、全く同じだろうっ?!」 |
と、お感じになったことのある方も多いとか。
特に、私のような「起業家の方々へのご支援」という切口で、情報配信を行う立場の人に対して当たる風ほど冷たいとか…。(苦笑)
例えば、私の非公開情報をご覧になって頂いた方に、現状に対しての率直な感想をお聞かせ頂きましたところ・・・
「楽して儲かるビジネスというキャッチを見ると、 ねずみ商法の募集広告と似た不快感すら覚える。」
「情報起業の取りかかりやすさだけが強調され、5年10年もつ事業に 育てられるかという点が説明不足だと感じた。」
「結局儲かるのは、起業ノウハウを商材として販売している人だけじゃないかと思います。だから最近は、斜に構えて情報収集を行っているのですよね。(怒)」
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というような、一瞬で背筋が凍り付くようなお話を、実に多くの方から頂戴致しました。少数の方からではなく、「実に多くの方から」です。
初めまして、アントレプレナー・コーチング(株)の中山と申します。
実は、私はインターネットで本格的に活動を始めてから、まだ半年程度しかたっておらず(2004/10/31時点)、それまでは、現場にガッチリと入り込んだ経営改善の仕事を、ずっとしておりましたので、まさか、現状がこのような状況だとは、全く想像だにしておりませんでした。
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人気プロレスラー、新日本プロレスリング社長の藤波辰爾氏(フジナミタツミ氏)との対談後の様子。左が著者の中山。
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確かに、私も初めてサイトを立ち上げて、「情報起業」というタイトルで3日間ほど運営していたところ、
わずか数通ではありますが、嫌がらせメールを頂いたこともありますからね。(苦笑)
私は、これらの状況は、いかに「情報」というコンテンツを販売することが生易しいものではないかを物語っていると感じます。サービスと同様、目に見えないものにお金を払って頂くわけですし、内容次第では詐欺まがいのものにもなりかねません。
私がこれまで配信させて頂いておりましたメールマガジン「ついに見付けた!小資本で圧倒的に儲かる事業テーマ」などには、あなたにご覧になって頂きたくて、過激な「タイトル」が付けられていますが、実際のところ、単に情報を販売するだけで圧倒的な高収益を得るというのは、生半可な努力で済まされるものではない、というのが私の実感です。
ついに見付けた!小資本で圧倒的に儲かる事業テーマ
(マガジンID:0000131792)
●創刊時点で、読者数2,546名!
●まぐまぐ新作メルマガ「ビジネス部門」第2位を獲得!!
●本内容に賛同頂き、2004年5月27日(木)11:00a.m.に、人気プロレスラーで、現在、新日本プロレスリング(株)社長の 藤波辰爾氏(フジナミタツミ氏)から、直接インタビューを受ける!
●6/18(金)には、書籍を何冊も出されている著名な方、読者数万人という有名なメルマガ発行者に混じり、「起業の極意メルマガ25誌」として、まぐまぐに推薦される! |
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| ■人を傷つける情報起業!人に幸せをもたらす情報起業!! |
ただ、私自身も色々なサイトで勉強させて頂き、安心しましたのは、この業界でも上位クラスの方々、しっかりとしたご自身の経営での成功体験をお持ちの方々は、きちんとした情報配信をされていることでした!
そういった優秀な方々に出会われた方は、さぞかし幸運なことだと思います。
が、一方で、そうではない情報に出会ってしまわれた方は、悲劇以外の 何物でもないでしょう…。
実際、私自身も、自身の勉強のためになればと思い、いくつかの商材を購入したことがありましたが、正直、ショックを隠せませんでした。経営戦略についてかなりの理解を深めている方が読めば、行間もきちんと自分で埋めながら(文章として書かれていない本質的なことを想像しながら)理解を深めることができるに違いありません。
が、もし、経営の知識や経験ををあまりお持ちではない方々がご覧になったとしたら…。
正直、そういった世の中に流通している商材を読んで起業し、失敗しつつある方が増えるのを見るのは、なんとも心苦しいものです。
そして、その結果が、消費者サイドからの「情報起業」に対しての悪い印象に繋がっているとしたら…。
同じナイフでも、調理をするのには便利で不可欠なものですが、使い方を間違えば危険です。
同様に、 情報起業の考え方やビジネスモデルが正当で、効果が高いものであったとしても、使い方を間違えば、ナイフ同様に人を傷つけてしまいかねません。
また、最悪の場合、次の時代のコンセプトともなるべき「情報産業」が、悪者扱いされてしまう危険性があるのではないかとさえ感じてしまいます。(少し考え過ぎかもしれませんが…。)
| ■かえって視野を狭めることになった、「情報起業」という新コンセプトの急速な浸透 |
先駆者の方々の努力によって、「情報起業」の考え方が、急速に広がったことはすばらしいことに違いありません!
今までなかったコンセプトが、ここまで短期間に世の中に受け入れられ、浸透するということは、そう簡単な努力ではできるものではないと、改めて感じます。
そして、変化が激しく、大きな初期投資を行う起業モデルを採用することが、極めて大きなリスクを追うことになる現況を考えると、「小資本」で着手できる「情報起業」は、まさに時代に合った起業・経営手法とも言えます。
ただ、一方で、起業や経営に関して、過去十分に勉強なさったことがない一部の方に対しては、逆に視野を狭めるような結果をもたらしてしまったという面もあるのではないかと、感じてもおります。
例えば、「情報起業」、「オークションで〜」、「アフィリエイトで〜」という言葉で、インターネットがあまりにも溢れかえってしまったせいか、起業と言うと、それらを真っ先に中心に考えてしまう方が、非常に多いことは、とても気にかかることです。
本気で成功しようと起業の準備をされている多くの方に、起業のアイデアを個別にお聞きしてみても、真っ先に出てくるのが、それらのキーワードということが、全く珍しいことではないのです。
| ■「情報」を武器にすることは、「情報起業」をすることだけではない! |
確かに、私も、「情報」という切口で勝負することは、必要不可欠のものではないかと、感じております。
その理由はただ一つ、「小リスク」、「小資本」で開始できるから。つまり、失敗しても、信用を失うだけで、あなたの人生を暗黙の世界に葬るリスクが少ないからです。
そして、何よりも、既に多くの方が言われていらっしゃいますように、「サービス」だけではビジネス上の差別化を行うことが極めて困難になって来ていて、「情報」という切口で付加価値を付けてゆかなければならない、という時代背景もあるからです。
ところが、同じ「情報」という切口で戦うにしても、現在言われている「情報起業」以外にも、実に多くの切口、ヒントとなる視点があると、私は考えております。
「情報」を武器にするといっても、自分の体験・知識・ノウハウをまとめて、コンテンツにするだけとは限らないわけです。
また、「情報」という視点とは、多少は異なっても、「情報起業」同様に、極めて小資本・小リスクでビジネスモデルを組み立てる例も実にたくさんあります。
日常の様々なビジネスを見ていると、実際、そのようなことに、誰でもすぐに気付くものでしょう。
が、いざ、自身のビジネスを考え始め出すと、盲目一直線! そんな視点はどこかへ、とんでいってしまうものなのですよね。
私自身も、過去一時期、そうだったことがありますので、その気持ちは、よく分かります。(笑)
| ■同期社員23人の前でアホ呼ばわりされた懐かしき日々・・・ |
私は、現在は独立して教育事業を行っていますが、前職では「経営コンサルティング会社」に勤務しておりました。特にフランチャイズ本部の立ち上げや、マーケティング・リサーチ、新規事業の立ち上げの支援等を中心に行って来ました。(→私のプロフィールはこちら)
アドバイスだけで自分は何もしないというスタンスが性に合わず、経営的意思決定後には、自らも現場に入り込んだ実行支援を心掛けてきました。
クライアント企業の名刺を持って、接客・営業することは当たり前。
派遣社員を含め40名以上のクライアント社員のマネジメントを代行していると思えば、住宅営業同行もあり。全国50社以上の中小企業に一人で飛び回り、5,000万円以上する建設機械の販売を行うことまでも。(笑)
一見非効率に思えるかもしれません。
しかし、実行して本当に成果が上がるノウハウを最短の時間で作り上げるためには、単に経営陣やリーダー・クラスの話を聞いてノウハウをまとめるだけでは、済まされないことも多かったのですよね。
だからこそ、仕事を始めた最初の頃は、全く甘くはありませんでした…。
それまで行っていたことと言えば、大学での研究という技術畑の仕事。経営などは、学校の授業ですら勉強もしたことがなければ、本さえまともに読んだことはなかったのですから。
最もひどい場合には、クライアント経営者から「もういい、自分でやる!」と怒鳴られたこともあります。
また、社内では、同期入社の社員23人の前で、アホ呼ばわりされたりと悲惨な状態…。
もう、いつ辞めようかと思う毎日でした。
| ■私を救ってくれたのは、複雑な「暗号」を解くための鍵・視点だった! |
そんな私を救ってくれたのが、まさに、様々な問題を解決するための「視点」です。一般的には、問題解決のための「型」とも、良く言われるものでしょうか。
それは、解決できない問題にぶち当たった際に、単に
と、単なる思いつきで考えるのではなく、問題を具体的に解決するためのプロセスや基準を教えてくれる「視点」のことです。
クライアント企業の方々とのやり取りの中から、そういった「視点」を偶然発見することもあれば、書籍やインターネットから学ぶこともありました。もちろん、先輩コンサルタントから学ぶことも数多くありました。
そうすることで、複雑な問題にぶち当たったときに、「暗号」をできるだけ早く簡単に解くことが少しずつできるようになって来たのです。
| ■小資本起業戦略・ビジネスモデルを支配している「暗号」を解く鍵は、実は7つしかなかった! |
特に小資本起業の戦略やビジネスモデルについては、ここ約5年ほど、自己向上の目的にて、業務の傍ら行って参りました。
当時、思っていたのは、
「お金があるのなら、成功できない方がおかしい。
全くのゼロから事業を立ち上げる力こそ、本当の力ではないか?!
だから、小資本のビジネスモデルを簡単に見付けられる方法が欲しい!!」 |
ということでした。しかし、それはあくまで表向きのもの…。
本当の動機はというと・・・
当時は、本当にお金が無く、銀行・クレジットカード会社からキャッシングしたお金で、全くギリギリの生活をしていたような恥ずかしい状況。おまけに、大学・大学院でかかった学費等の借金600万円があるような状態だったのです。
だから、いくら会社員として頑張って稼いでも、起業のための自己資金を持てるわけもなく、ゼロ資本で起業するしかないと、当時は考えて、勉強をしていたのですね。(笑)
といっても、そんな本はなかったですし(今も少ないでしょうが)、本や雑誌などを見て、偶然発見したようなものを研究するのがせいぜいでした。
より本格的に力を入れて体系化を進めていったのが、ここ2年のことです。
それでも、研究を重ねれば重ねるほど、小資本の起業戦略・ビジネスモデルを考えるための切口は、無限にあると思っていました。
ところが、ここ最近になりまして、どうもそうではないことに気づいて来たのです。
何百という事例(残念ながら、まだ千は超えていません)を分析してゆきますと、
傾向があることに気付きます。一見したところ、違うビジネスモデルに見えるのですが、よくよく目を凝らしてみると、同じパターンにはまるものが、かなりの数出てきたのです。
そして、小資本起業戦略・ビジネスモデルを支配しているのは、どんな「暗号」なのだろうか、と自らに問いかけ続けること約半年間・・・
結果として、大きく分けて「7つの視点」しかないことが分かってきたのです! 細かく分類しても、「19分類」程度に しかなりませんでした。
※今後の調査により、変わる可能性はございますことをご了承ください。
さらに興味がひかれたのは、それらの「7つの視点」それぞれが単独でビジネスモデルになっているのではなく、いくつかの視点を組み合わせることで、よりオリジナルな起業戦略・ビジネスモデルになっている例が非常に多いということでした!
| ■「小資本起業戦略の暗号を解け!小資本ビジネスモデルは7つの視点から自在に創造できる!」とは?! |
今となっては、これらの「暗号」を解く鍵は、私の今後の「成功・成長の源泉」であると同時に、「武器」であるとも言えます。だからこそ、私個人で独占し、ただひっそりと成功して行こうと思っていました。
しかし、冒頭で書かせて頂いたような現状を考えた場合、私自身がこれまで積み重ねてきた視点をどんどん公開してゆく方が社会的に価値が高いのではないかと考えました。
つまり、今では、私を救ってくれた「視点」の数々を、私と同じように悩んでいらっしゃる方々に、どんどん分かち合ってゆかなければならない、考えております。
そこで、まずは、今回は「情報起業」、「オークション」、「アフィリエイト」等々の迷路に迷い込んでしまわれた方々の視野を、再び広げて頂くことを目的に、次のマニュアルをご提供させて頂くことに致しました。

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<ビジネスモデル発想のための7つの視点体系図 全体像>
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<目次>
はじめに(3ページ)
第1章 小資本で圧倒的に成功を勝ち取ったビジネスの代表的2大事例!(11ページ)
第2章 私があえてこの情報を、あなたにお届けしようと思った理由とは?!(4ページ)
第3章 小資本ビジネスモデルを創造する上で、鍵となる7つの視点とは?!(54ページ)
・7つの視点の全体像
・視点7:●●代行型
・視点6:●●・●●削減型
・視点5:●●型(●●●●●型)
・視点4:●●整理型
・視点3:●●型
・視点2:●●●代行型
・視点1:●●・●●・●●型
第4章 7つの視点 総まとめ(3ページ)
第5章 7つの視点を使った、小資本ビジネスモデル発想の具体的事例!(6ページ)
おわりに(4ページ)
参考文献
著者プロフィール |
補足1) 上記の内容自体が機密性の高いものとなっております関係で、表紙の一部を隠したり、重要な文字を「○○○」、「●●●」等と変換させて頂いておりますことをご了承ください。あなた様にご提供させて頂く商品現物では、全てご覧になって頂けます。
補足2) ページ数をできる限り少なくし、がさばらないようにするためにも、2段組表記とさせて頂きました。A4サイズでななく、B5サイズにしましたのは、持ち運びやすさを考えてのことであります。
当然のことながら、よくeBook等であるような、分量を増すために、改行数を増やしたり、他の文献から大量の文章をそのままコピーして引用するようなことは致しておりません。
補足3) 製本形式は、「のり付け加熱製本」となります。よくあるホチキス留め、テープ留め、バインダー形式ではなく、のりで固定されています。また、上記の単価を低く抑えたいとの思いから、モノクロ印刷とさせて頂いておりますが、内容をご理解される上で、支障は全くございません。
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なお、本書をご覧になることであなたが得られるものを、一部だけご紹介致しますと・・・
1) 小資本ビジネスモデルを創造するための7つの視点(7視点19分類)について、具体的な理解を深めることができる!
単に理論的なことが書いてあるだけではなく、各視点・各分類をご理解頂くための成功事例(合計67個)が、各視点・分類ごとに付属しています。ですので、理論だけではなく具体的にイメージが湧くように、ご理解頂けるかと存じます。
<内容をご覧になった方の声>
○情報で起業するとしたら、本書のように、多面的な可能性と継続性のある完成されたものを追求すべきである!
○自らの成功体験、経験を持ち合わせていない場合にはどうすればいいのかが、体系化されている!
○販売されている情報起業関連書籍・メルマガにはない内容!
○色々な書籍、メルマガで勉強させて頂いているが、ここまでまとまっているものはない!
○今まで曖昧だった形が言葉や定義を与えられて整理できた!
○定型化したパターンによって、初めて参考になったと思う!
○漠然と理解していることが、テキスト化されたことに感謝!
○パターン化しているところが、具体的に感じた!
○論理的な裏付けがある!
○とても丁寧に選別されている!
○整理された情報で、とても有益!
○一つ一つの文章に誇張がない!
○事例も非常に参考になった!
○こんな情報が欲しいと思っていた!
○久しぶりに腑に落ちた!
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2) 優良なビジネスモデルは、具体的にどの視点とどの視点を上手く組み合わせることによって、オリジナルなビジネスを組み立てているかについて、具体的な事例を通して、理解を深めることができる!
各視点・各分類ごとの成功事例解説はもちろん十分にあります。それに加えて、各視点をどのように組み合わせることで、新たな発見・創造が行われるかについて、具体的事例を通して、更に理解を深めることができます。
<内容をご覧になった方の声>
○7つの方法を組み合わせることで、新たなビジネスを限りなく考え出すことが可能である!
○視点を組み合わせることで、新しいアイデアが出てくるように思う!
○パターンを組み合わせることで、新しいものが創造しやすくなる!
○それぞれの視点がもつ長所の組み合わせも考えやすい整理のされ方をしている!
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3) 7つの視点をフル活用頂くことで、単なる「起業ネタ」探しをしたときと比べて、オリジナルな新規の小資本ビジネスモデルのアイデアを出しやすくなる!
「何か自分にピッタリの事業・商品はないか?」と、大量の情報収集をされていたり、一生懸命考えたりされている方は、非常に多いことと思います。それでも、なかなかピンと来るものがないという方も多いのではないでしょうか?
そのような方こそ、逆に、この7つの視点それぞれから発想したり、いくつかの視点を組み合わせたりすることで、思わぬヒントが出るものだと考えております!
<内容をご覧になった方の声>
○今までいろんな情起業家の方から情報を買ったが、まだまだいろんな形態があるものだと関心した!
○早速ペンを持ってアイデアを書き出し始めた!
○情報をどのように使って起業すればいいかがわかりやすくかかれていた!
○思考、視点を少し変えるだけで、見えてくるものがあるということも学べた!
○狭い視野が広がった!
○霧が晴れて前より見晴らしが良くなった!
○情報ビジネスの考え方の幅が広がった!
○ニブイ頭にカツを入れる気がする!
○自分では想像していなかったレベルまで、一気に引き上げられたと思う!
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4) この7つの視点を活用し、また、複数の視点を組み合わせることで、現在あなたが漠然とお持ちのビジネス・アイデアを、オリジナルな小資本ビジネスモデルを創造しやすくなる!
ある程度のアイデアはお持ちでも、「とてもそれでは採算がとれない、どうすればいいのか?」とお悩みの方も多いでしょう。そんな時に、7つの視点を使ったり、組み合わせたりすることで、急激に高収益のビジネスモデルに昇華させることも不可能ではありません!
<内容をご覧になった方の声>
○もやもやしていたところから、アイデアが導き出せた!
○モヤモヤしていたものが、しっかりとフォーカスできた!
○アイデアを出しやすくなる!
○アイデアを考え易くなった!
○新たな気づきが得られ、自分に落とし込むことができる!
○更なるアイデアにつながっていくのを感じた!
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5) 小資本ビジネスモデルを創造するための視点が、頭の中にインプットされるため、日常生活で出会った商品・サービスを見たとき、雑誌・新聞を読んだとき等、思わぬアイデアを掴みやすくなる!(小資本起業を発見するためのアンテナができる!)
よく「アンテナを高いところに張るように!」という話を聞いても、具体的にどうしていいのか分からないものだと思います。私は、「アンテナを持つ」とは、まさにものを捉えるための「視点を持つこと」だと考えております。オリジナルな起業戦略を創造したい方にとっては、この7つの視点があなたにとって好感度なアンテナになることでしょう!そして、このアンテナがあるからこそ、今まで日常生活で何気なく見過ごしていたものが、急に違ってみえるようになり、新たなる発想にもつながるわけです。
<内容をご覧になった方の声>
○今まで通り過ごしていたことに対して、アンテナができた!
○一人ブレーンストーミングで行き詰まっていたときに、ちょうどよくファシリテイトされる!※ファシリテイト≒促進
○これからの日常生活の中で多くの気づきが得られると思う!
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などであります。
| ■1つ1つの視点はどれも聞いたことがあるかもしれない!でも・・・ |
念のため申し上げておきますと、ここで申し上げております「7つの視点」とは、何も特殊なものではありません!
一つ一つをご覧になって頂ければ、全てどこかで聞いたことがあるような、ありふれたものばかり、かもしれません。
にも関わらず、起業や新規事業のアイデアを発想する場合には、どんな視点を持って考えていいのか、思い出したくても、思い出しにくいのが現状かと感じております。
だからこそ、自然と、「体験・経験・ノウハウを体系化する形式での情報起業」や、「オークション」、「アフィリエイト」のように、よく目にする視点ばかりに、頭が自動的にいってしまうのではないかと想像しております。
この7つの視点(19分類)の中には、もちろん、そういった最近よく目にする視点も含まれています。が、それら以外の、あなたの顕在意識の外に追いやられてしまった視点もたくさん含まれています。
そして、視点として改めて体系化されているがゆえに、起業戦略・ビジネスモデルのアイデアを発見しやすいのだと、考えております。
もし、既に起業したい分野などがある程度お決まりの方は、その分野を念頭に置きながら、今回ご提示する7つの視点の各切口に基づいて、発想を広げてゆくと、思わぬヒントが出てくるかもしれません!
また、まだ全く起業分野が明確になっていない方は、7つの視点の各切口をもとに、どんなビジネスができるかを考えながら読み進めて頂くと、効果的かと存じます。
ただ、それでも、念頭に置いて頂きたいのは、正直、「情報」で勝負するのは大変ですだということです。なにしろ、サービス以上に目に見えにくいものだけに、本当に真剣に、考えて、考えて、考えまくった上で、まとめ上げなければならないわけですから…。
ですから、本書を読むだけで、自然に起業戦略のアイデアが浮かぶものだという安易なお気持ちの方には、お勧めできるようなものではありません。
| ■1万円以上の価値があるという声も寄せられていますが… |
当初は、本内容は無料で公開させて頂いているものでした。
ところが、有り難いことに、本内容を無料公開時にお読み頂いた方々の中には、「本来、有料のものを無料で提供してくれて、ありがとうございます」という感想を多くの方から頂きました。そのときには、もともと有料にするつもりは、全くなかったのですが…。(笑)
また、「本コンテンツも、有料にしないと価値が低く見えてしまう」というアドバイスをくださった方も、たくさんいらっしゃいました。高くご評価頂き、本当に有り難うございます!
そして、先日、本コンテンツが、ロックノーブル社様配信のメルマガにて推薦頂いたことをきっかけに、私のことを知り、本コンテンツを参照頂いたあるお方からも、有り難いお言葉を頂きました。
その方は、かなり著名なメルマガ発行者から情報商材を1万円で購入し、大失敗されたご経験がおありとのことでした…。※このような現状、本当に残念なことと思います…。
有り難かったのは、その1万円の商材よりも、本書の内容の方が、はるかに学びがある内容だったということです。本当に高く評価頂き、有り難うございます!
とは言え、いくら内容が魅力的に見えるだからと言っても、本当に効果がある内容かどうかが分からないものに対して、お金を支払うことには勇気がいるものではないでしょうか?
冒頭で申し上げました通り、最近ではインターネットで、誰もが知っているような内容のものを、高額で販売している例さえ、全く珍しくなくなってきました…。
ここまで書かれていることをご覧になられたら、「こんないい話あったら、誰だってとびつくよ、きっと何かウラがあるに違いない」、「きっと、本書に書いてあることも、ありきたりのものに違いない」、と思われても仕方がないと思います。
そこで、
「ああ、こういう内容と分かっているなら、もっと前から
購入しておけば良かった…。」
という方が、少しでも減って頂ければと思い、「10日間の無料レンタル制度」をご用意させて頂きました。「レンタル」というと耳慣れない言葉が使われていますが、手続はとても簡単です。
本日中に、無料申込頂きますと、7日以内に、本マニュアル(製本版89頁)があなたの郵便受けに届きます(一部離島等、若干到着が遅れる地域もございます)。送料はこちらが負担致します。
お受け取りになられましたら、商品到着後10日以内にマニュアルに一通り、目をお通しください。
そして、購入するだけの価値があると思われましたら、同封の払込取扱票にて、料金
10,000円(税込10,500円) → 5,400円(税込5,670円) |
をお支払いください。もちろん、指定の銀行口座にお振り込み頂くことも可能です。なお、その際の手数料はご負担ください。
内容に価値がないと思われた場合でも、商品到着後10日以内に、マニュアルをご返却頂ければ、購入の義務はございません。(返送料はご負担ください。同封されていたマニュアル以外の資料は差し上げます。ご返却頂く必要はございません。)
ただ、通常は前払いが当たり前の世界で、このようなことを続けることは、私共にも、大きなリスクと負担があるのは事実です。だから、いつまでも、この「無料レンタル制度」を続けるわけにはゆきません。
そこで、この度、無料レンタル専用のために、本マニュアルを55部ほど印刷させて頂きましたが、その55部が無くなり次第、この制度を中止し、通常の販売とさせて頂きたいと考えております。上記の「無料レンタル制度」をご利用頂けますのは、先着55名様限定となりますこと、ご了承ください。
※9月上旬に用意させて頂いた225部は、無事、完売となりましたが、今回、新たに用意させて頂きました。前回までの料金でのご提供は終了させて頂きましたこと、ご了承頂けますと幸いです。また、今回の55部が無くなりました時点で、再度、本商品のご提供方法について検討し直したいと考えております。
| ■さらに、本日中に、お申込をしてくださった方への特典! |
なお、本日中に、無料申込頂いた方には、後日発売予定の、本マニュアル補足「発想事例集」(B5サイズ約20ページ※予定)も、後日、無料で提供させて頂きます(マニュアル代金を、最終的にお支払い頂いた方だけが対象となります)。
ちなみに、この発想事例集には、次のような内容が記載される予定です。
<本マニュアル補足「発想事例集」(B5サイズ約20ページ※予定)>
- 完全に成熟してしまっている業界、しかも、タダで商品(情報)が提供されるのが当たり前になってしまった業界で、その商品(情報)を有料で提供し、しかも圧倒的に一人勝ちするモデルに組み立てる「戦略発想の流れ」詳細具体的事例!
- さらに、そうやった考えられた戦略を、小資本で組み立てるべく、本マニュアル記載の「7つの視点」に従って、発想をどんどん広げていく方法の具体的事例!
- 圧倒的に一人勝ちできる分野を着実に探し当てるための、「パーセプション・マップ」フル活用法!(「自分はどのように、顧客と商品を絞り込んでゆけばいいのだろう?」といくら悩んでも解決策が出ない方には、きっと重宝することでしょう!解決策が出ないのは、商品+顧客という、たった2次元で考えているからなのだということに、きっとお気づき頂けることと存じます。)
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いずれとも、本当は、今回のマニュアルの中に、もともと書こうと考えていたものですが、冗長になり、マニュアルの趣旨から少しそれてしまう危険性もありましたので、やむを得なく削除してしまったものとなります。
明日には、この特典も撤去させて頂くことになるでしょうから、本特典を確実に入手されたい方は、下記をクリックの上、本日中に、レンタル無料申込手続をして頂ければと存じます。
私の思いを書かせて頂きましたところ、知らぬ間に、長文となってしまいました。
お忙しい中、ここまでお付き合い頂きまして、本当にどうも有り難うございました。そして、今後とも、どうぞ、宜しくお願い申し上げます!
| ■最後に、既に本書をご購入になった方の、ご一読直後の生の声を、ほんの一部だけご紹介させて頂きたいと思います |
7つの視点を組み合わせられるようになれば、自分に合ったビジネスが創造できる!
有限会社 いつでも夢を
代表取締役 塩谷憲子様より
http://www.itsudemoyumewo.jp/
圧倒的に素晴らしい内容でした。
「情報」の意味を狭く解釈していたことがわかりました。もっと時間をかけて7つの視点を学んで組み合わせられるようになれば、自分に合ったビジネスを創造できると確信しています。
情報起業が私でもできそうな気がして「よし、やってやろう!」と意欲が湧いてきました。”入り口の時点で、確固たる実績を作ってしまえば、それをもとに、どのようにでも領域を広げてゆくことができるわけです”という中山先生の言葉には励まされました。 |
電車の中で読んでいたら、途中からメモが止まらなくなった!
boogalooCafe(ブガルーカフェ)
橋本博司様より
http://1boocafe.oc.to/
Mon, 20 Sep 2004 17:55:20 +0900 (JST)
Message-ID: <003601c49eef$8f19edb0$232a84da@youreemdlmz2vu>
From: "HASHIMOTO Hiroshi" <●●●●●@●●●.so-net.ne.jp>
To: "Tadashi NAKAYAMA" <nakayama@top-idea.jp>
教育情報事業化研究所 中山匡様
先日「小資本『起業戦略』の暗号を解け!」を申込みました橋本です。
さっそくダウンロードしまして、一気に読み終わってしまいました。
今まで漠然と小資本のビジネスアイデアを考えていたのですが、
やはり体系化されたものを読みますと、今までの断片化されていた
アイデアや考え方が、頭の中で結びついてきているのを感じます。
(プリントアウトして電車の中で読んでいたのですが、
途中からメモが止まらなくなってしまいました。)
特にヘキサゴンの詳細図と簡略図は一目でイメージが沸き、
これからずっと持ち歩くことになりそうです♪
私事になってしまいますが、私が経営している店も、
もともとはボロボロの空家を見つけ、それをお店に改装して始めたもの
ですので、7つの視点で捕らえますと「引用型の(5)用途変更提案」と
言えるかもしれません。
始めた時にはそんなことはまったく考えずに、
お金が無かったのでただ必死に安く店を出せることを考えていただけ
なのですが・・・。
結果として、物件取得費は0円でした♪
これからは7つの視点を使い、もっと戦略的に考えていきたいと思います。
(途中略)
長いメールにお付き合いくださいましてありがとうございます!
今後もエネルギーに満ち溢れ&インスピレーションを与えていただける
コンテンツを楽しみにしております。本当にご多忙であると思われますが、
くれぐれもお体にはお気を付けてださい。
今後とも宜しくお願いいたします。
それでは失礼します。
橋本博司 |
知らない者から見たら、驚きのジェットコースターである!
造船材卸売商社、主任
山口次郎様
以下のお客様より、BM発見7法則へのアンケートが届きましたので転送致します。
送信日時:2004/09/18(Sat) 00:03
ブラウザ:Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; DigExt; SV1)
ホスト名:YahooBB219060170006.bbtec.net
●全般的な感想 = 良かった
●面白さ = 面白かった
●参考になったか = 参考になった
●アイデアが出たか = 少しアイデアが出た
●良かったと思う点 =
視点1の○○○○が○○○○○○型で一番難しいことを痛感しました。イメージ的に小遣い稼ぎ程度のものを考えていたので。でもそれじゃあいけないんですよね。
それにしても体系化されるとこんなにもわかりやすいものか!と思いました。
凝り固まってしまった頭がどんどん柔らかくシンプルになっていくように感じました。
初心者でも、知らないケースがたくさん具体的に出てきて、わかりやすかったです♪中山さんは何気に書いていらっしゃると思いますが、知らないものから見たら驚きのジェットコースター(笑)ですよ!!
前にメルマガでも読ませていただいた「市民農園の野菜」の話、弱点を強みに変えていく話、また読んでも感激しました。すごいな!の一言です。(すごいで終わらせては、いけないんですけどね。。。)
もっと読んで視点を簡単に頭で変えていくことができれば、自分でもどんどんアイデアは出せるものだと自信が出てきました。ありがとうございます!
発想支援ツールをできるだけ手元に置いて、ちょっとした気づきからアイデアを膨らませていきます!
●コメント =
ツールを手元において常に考えていきたいです。
最後に新しいアイデア「10個じゃあ少なすぎる」とありました。10個も思いつきませんでした。でも具体的でなく、なんとなくのどまで出てきている感じのアイデアはあります。もっと読んで視点を簡単に頭で変えていくことができれば、自分でもどんどんアイデアは出せるものだと自信が出てきました。 |
事業モデルをここまで体系的に分かり易くまとめた例はなかったのではないか?!
起業準備中、渡久地準様より
以下のお客様より、BM発見7法則へのアンケートが届きましたので転送致します。
送信日時:2004/09/20(Mon) 01:10
ブラウザ:Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322)
ホスト名:qu1.nirai.ne.jp
●全般的な感想 = 良かった
●面白さ = 面白かった
●参考になったか = 参考になった
●アイデアが出たか = アイデアが出た
●良かったと思う点 =
事業モデルをここまで体系的かつわかりやすくまとめた例はなかったんじゃないでしょうか? レポートを読むにつれて、事業アイディアがボンボン浮かんできて、メモしながらの購読になりました。
たけのこのごとく出現してきている情報起業家に対する警鐘もしっかりと受け止めようと思います。
浮かび上がった事業アイディアは100を超えましたが、実現できそうなもの・継続して収益が上がりそうなものは10個以下でした。起業は遊びではないことを肝に銘じつつ、事業案のブラッシュアップ・新プランの作成なども進めて行こうと思います。
貴重なビジネスレポートに巡り合えたことに感謝します! |
頭の中が見事に整理され、次から次へとアイデアが浮かぶ!
和知正幸様より
以下のお客様より、BM発見7法則へのアンケートが届きましたので転送致します。
送信日時:2004/09/20(Mon) 13:35
ブラウザ:Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; .NET CLR 1.1.4322)
ホスト名:YahooBB219185252060.bbtec.net
●全般的な感想 = 良かった
●面白さ = 面白かった
●参考になったか = 参考になった
●アイデアが出たか = アイデアが出た
●良かったと思う点 =
まさに“先達はあらまほしかな”ですね。よくぞ、ここまでまとめてくださいました。頭の中が見事に整理され、次から次とアイデアが浮かび、愉しくなります。この情報に値段をつけるのは不可能です。貴重な情報を頒けてくださり、有難うございました。
●コメント =
一遍でファンになりました。今後も学んでいきたいと思います。よろしくお願いいたします。
|
本書は、これから起業する人にとっては、道を照らすサーチライトになる!
通信・サービス業、会社役員
馬場新様より
以下のお客様より、BM発見7法則へのアンケートが届きましたので転送致します。
送信日時:2004/09/15(Wed) 09:25
ブラウザ:Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; istb 702; .NET CLR 1.1.4322)
ホスト名:ntfkok052248.fkok.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
●全般的な感想 = 良かった
●面白さ = 面白かった
●参考になったか = 参考になった
●アイデアが出たか = アイデアが出た
●良かったと思う点 =
ホームページのノウハウ本に、肝心の集客についての記述が少ないように、今までの情報起業ノウハウは、発想がごくごく自然に出てくるかのような前提で、発想が浮かんだ後どうまとめるかという視点にたって書かれているものばかりだったように個人的には思う。
このインターネット時代、そのような技術的ハウツーはその気で探せば溢れている(もっとも、これらを集めて編集しなおすというのも貴社ノウハウのひとつの実践例ではありますが)それよりも、そこに至るまでの思考プロセスを体系化し、なるだけ万人向けに再現可能なものにしてくれるようなノウハウを望んでいるのである。
今までは、そのようなものは結局そのノウハウ発行者の儲けのキモであるので、秘訣はブラックボックスのままだなとなかばあきらめていたが、貴小冊子の登場で光明が差した。
(以下省略) |
他社の1万円の情報より役に立った!
T.S.様より
以下のお客様より、BM発見7法則へのアンケートが届きましたので転送致します。
送信日時:2004/09/09(Thu) 07:12
ブラウザ:Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1)
ホスト名:f186068.mctv.ne.jp
●全般的な感想 = 良かった
●面白さ = 面白かった
●参考になったか = 参考になった
●アイデアが出たか = アイデアが出た
●良かったと思う点 =
「小資本『起業戦略』の暗号を解け!小資本ビジネスモデルは7つの視点から自在に創造できる!」を読んでなければ、ありきたりの情報販売をあまり頭を使わずに開始していたことと思う。ほんとに貴重な情報をありがとうございます。
●コメント = この前買った他社の1万円の情報よりよっぽど役に立ちました。 |
いろいろなスタイルがあるビジネスモデルを7つの視点に絞ったのがポイントですね!
自営業
K.T.様より
以下のお客様より、BM発見7法則へのアンケートが届きましたので転送致します。
送信日時:2004/09/15(Wed) 18:46
ブラウザ:Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)
ホスト名:SYDfa-03p6-217.ppp11.odn.ad.jp
●全般的な感想 = 良かった
●面白さ = まあ面白かった
●参考になったか = まあ参考になった
●アイデアが出たか = 少しアイデアが出た
●良かったと思う点 =
7つの視点に絞ってあるので、理解しやすかった。
いろいろなスタイルがあるビジネスモデルを7つの視点に絞った⇒これもポイントですね。
つまり簡素化(シンプル)できるように体系化する。
複雑→簡素に 簡素すぎる→細分化して解りやすくする。
この視点をどのように自分で活用していくかがカギだと思う。
情報をビジネスにするという考え方の基本が解りかけてきた。
最近は、こやれば情報起業家としてデビューできる というノウハウを販売しているインフォレプレナーが多いように感じます。
そのなかには???と思うサイトもかなりありますね。
本物の情報を見極める能力も必要だと思う。
氾濫する情報のなかから、今の自分に必要なものを見つけ、インプットするようにしたいものです。
●コメント =
自分の能力を高める必要がある。
アイディアは頭を柔らかくして、さらに楽しみながらでないと浮かばないと思う。
どんな情報でもニーズがあればビジネス(お小遣い程度もふくめて)になると思うが、やはり最低限のルールは存在するはずで、そういう意味でも最近はやりの安易に情報起業を煽る兆候は危険な感じがする。
ルールを守ったうえで自分なりのビジネスを構築したいと改めて痛感した。
柔軟な思考・・・これが今の自分の課題だと思う。 |
体系化されていることで、アイデア同士の結びつきが、起こりやすくなる!
個人事業、セールスプロモーション
K.O.様より
以下のお客様より、BM発見7法則へのアンケートが届きましたので転送致します。
送信日時:2004/09/16(Thu) 20:06
ブラウザ:Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1)
ホスト名:tky6-p86.flets.hi-ho.ne.jp
●全般的な感想 = 良かった
●面白さ = 面白かった
●参考になったか = 参考になった
●アイデアが出たか = アイデアが出た
●良かったと思う点 =
世界観の広がりを感じました。
体系化されていることで、アイディアの結びつきをさせやすくなります。
特に「ヘキサゴン」は秀逸なツールです。
ありがとうございました。
●コメント =
読み進める途中、76ページのヘキサゴンに感動し即手帳サイズに縮小して出力しました。
(フランクリンのコンパクトサイズを使用)ちなみに、以前サイトでこの7つの視点を拝見した時に、手帳に要点をまとめたのですが、そのページの裏に貼り込みました。
そして読み進めると、「あら?縮小サイズ?」(笑)という感じで…。
このような体系化された図は、何気ない時に眺めているとふっとアイディアが浮かんだりするんですよね。ありがとうございます。
|
なかなかいいアイデアが出ず、悶々としていたが、急に神様が降りてきた!
株式会社 晴耕雨読
逆輸入起業プロモーター 石岡幸治様より
http://www.123kigyo.com/
今回もまた、読むのに苦労しましたぁ(笑)
というのも、進まないんですよ、ページが・・・かなりアタマを使って、考えながら読みますからね。
実は、この本からひとつ気づきを頂戴しましたので、ひとつ報告させてください。
ボクの●●は、「●●」です。●●者の7割以上は●●●●の方です。
(途中省略)
ところが!今回のものを読んじゃったらアイデアが出てきたんです。
どうでしょうか?
(途中省略)
すみません、長々と自分の話題ばかりで・・・
なかなかいいアイデアが出ず、悶々としていたんですが、急に神様が降りてきた(笑)ので、つい・・・
以上、感想文でした!
|
今まで頭の中にあった霧が晴れていくような感覚!
保険プロデューサー
ゴクウ様より
http://hoken556.fc2web.com/
(冒頭省略)
じつは、「小資本『起業戦略』の暗号を解け!」はお送りいただいた日に早速ダウンロードして印刷してファイリングまでしておりました。
スグにでも読むつもりが、様々なトラブルや環境変化によって、後々になってしまい、大変失礼ながら一気に読了したのが昨夜(というか明け方5時)でした。
体系化されていて、今まで頭の中にあった霧が晴れていくような感覚で、読むことができました。「なるほどなるほど」といった連続で、「そーそーあるある」
などと深夜にもかかわらず、独り言をつぶやきながら読みふけった次第です。
なんと言ったらいいのでしょう?うまく言えませんが、物事を視点を変えて体系化させながら結び付けていく能力とでもいいましょうか、そんな視点が貴誌を拝見して自分の中に芽生えたような気がします。
でも、結局は行動も伴わなければ、絵に描いた餅なので、何度も読み返して行動に結び付けられるようにしたいものです。
(以下省略) |
ノウハウを情報商品として販売するまでの過程がはっきりした!
H.Y.様より
ノウハウを情報商品として販売するまでの課程がはっきりしました。
アイデアがあっても実証しなければ販売できないな、とは思っていました。
考えてみれば、当たり前ですが、はっきりと認識したことが大きいと思います。
どんな事業でも、考えてもいなかったことが実際には発生し、その解決法まで含めての、ノウハウですものね。
また、今まで捨てていた方法を見直すことができました。特に、「弱点を捉え直して強みに変える」という考え方は、新鮮でした。確かに、弱点としてしか捉えていませんでした。
|
図表はアイデアを考えるうえで最高!
整体師 院長
園部敬様より
7つの視点をより噛み砕いて具体例を挙げて述べられているので、とても参考になりました。また図表はアイデアを考えるうえで最高です。
メルマガいつも楽しみにしています。これからもがんばって下さい。
|
起業後も、いつも身近において開く、参考書のようなもの!
永田泰明様より
(冒頭省略)
特に、一つの視点から発想した事業に、他の視点から事業を発想して加えるという点についての記載内容は、具体的に企業を考えられている方にとっては必見です。
以前、無料のものを拝見させていただいておりましたが、そのときは、よくまとめてあるな程度の感想でした。
しかし、今回の改訂版については、さすがに内容が充実しており、起業に当たってのヒントのみならず、起業した後でも参考になるような内容になっています。
初めて起業する人にとっては、本書の中で中山氏が書いているように、いつも身近において、その時々に開いてみる参考書のようなものであり、私はそのように利用させてもらうつもりです。 |
その他40名以上の方の「生の声」を見る!
なお、本書のお申込は、下記より行って頂けます!
| ■追伸: お金を出すのはちょっとね〜、こいつのことはまだ信用できないし・・・、という方へ |
無名の私に対して、いきなり信用くださいというのが、そもそも難しいお話かもしれません。
おまけに、本書の内容は、読んですぐに明日から売上がアップするような流行のものでもありません。
効果がすぐに現れないものに投資しようとは、普通は考えるものではないと考えております。
また、本書をご覧になっても、何一つアイデアが浮かばない、全くしっくり来るものが何一つないということも有り得ます。
そういった場合、もしかすると、あなたは、そもそも小資本で起業するのは難しいのかもしれません。
小資本の起業戦略を創り上げる上では、「情報」という切口が少なからず、必要になってきます。
ただ、そのような「情報」という目に見えないものを扱うことが得意でない方が、もっと別のところに強みを持っていらっしゃるのことが多いのも事実です。
ですので、もしかすると、自分は「情報」という目に見えないものを扱うのは、もしかすると得意でないかもしれないと、どことなく思うようであれば、本書は購入されない方が良いと思います。
が、そうではなく、可能性を狭めず、あらゆる視点から、自分がピンと来るビジネスモデルを探し出したいとお考えの方、そして何よりも、
- 自分は単に昨今の「起業ブーム」に踊らされているわけではない!一時的な単なる小遣い稼ぎに終わらせず、継続的に収益をあげるビジネスを創造し、圧倒的に成功したい!
- そのためにも、成功事例等から、小資本起業戦略のアイデア、ビジネスモデルのアイデア等をどんどん盗み、オリジナルのビジネスモデルを組み立ててゆきたい!
- 事業立ち上げに大きなリスクを追うのではなく、小リスクで立ち上げゆくためのシナリオの組み方を学んでゆきたい!
- また、小手先のインターネットの集客テクニックだけではなく、真の起業力・経営力をつけてゆかなければならないと思っている!
|
にとっては、本書はとても有効なものに違いありません。
しっくりくる起業戦略を立案し、小資本のビジネスモデルをじっくりと組み立ててゆきたいと本気でお考えの方にとりましては、本書は読んだ直後から、すぐに行動に移せる即効性のあるものだと考えております。
小遣い稼ぎではなく、小資本で圧倒的な高収益なビジネスモデル・起業戦略の創造を目指される方は、この機会にぜひ、ご入手頂けますと幸いです!
■レンタル無料申込をすべきかどうか、もう少し考えたいという方へ
お気づきのことと思いますが、あなたにとってのリスクは、89ページのマニュアルを返送頂く際の送料だけであります。ご関心がおありでしたら、お早めにご検討されますことをお勧め申し上げます。
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