更新
本ページは、弊社がお世話になっている平野友朗氏のメールマガジン「メルマガ成功法〜メルマガ専門のコンサルタントの秘策 」のご購読者様限定で、ご用意させて頂いております。 |
 |
| |よくあるご質問はこちら|お客様の声|個人情報の取り扱いについて | 商品取引法に基づく表示 | お問い合わせ | 会社概要 | |
これまで数多くの中小企業経営者様、起業家の方々のご支援をさせて頂く中で、商品を準備したのは良いものの、実際に販売を始めて見ると全く売れずに、結局、商品が在庫として残ってしまったという事例を、幾度となく拝見して参りました。
アイデアが浮かんだ後にはすぐに商品を創り、ホームページで販売していけば良いだろうとお考えになっている方々に、同様な苦しみを味わって頂きたくないと考えまして、このページをご用意させて頂いた次第であります。 |
|
|
|
小資本起業戦略情報誌 ※永久無料 |
小資本で圧倒的に成功している起業事例を毎月2回知ることができます! [詳細及び解除はこちらへ→]
※よりお客様のご要望にあわせた情報をお届けするため、まぐまぐ社の配信システム、及び自社配信のシステムを併用致しております。ご登録頂きましたアドレスは、まぐまぐ社と弊社の両方に送信されますことをご了承ください。
|
代表者プロフィール |

※写真はイメージです! |
中山 匡
Tadashi NAKAYAMA |
大手経営コンサルティング会社から独立後、教育情報事業化研究所を発足。その後、一研究室を独立させ、アントレプレナー・コーチング株式会社を設立。
若手向け教育活動を行う傍らで、起業情報配信、起業・事業化支援のコーチング活動を実施中。専門分野は、マーケティング・リサーチ、業務・ノウハウの標準化・体系化、フランチャイズ本部の立ち上げ、新規事業の立ち上げ等…
[もっと詳しく見る →] |
情報起業を始める前に、知っておかなければならない4つのこと! |
情報起業は思うほど簡単なものではありません。が、どうしても始められたい方は、この4つのことを最初に知っておいて頂きたいと考えております。 [詳細→]
|
お知らせ |
04/09/06 サイトがリニューアルしました。
|
|
|
<本手法をご活用頂いている方々の生の声!>
※ご購入者様から頂いたアンケート内容の一部をそのまま転載させて頂いておりますが、業界や商品特性、これまでの経営ご経験、日頃どのくらい学習を進めていらっしゃるかといった背景等を考慮しますと、効果の感じ方の度合いには個人差がありますことをご了承の上、ご覧頂けますと幸いです。
■何をどこから始めればいいのかが分かった!
(起業準備中、熊本県上益城郡、永田泰明様)
「商売に関して全くの素人である私にとって、たとえ商品のアイデアがあって起業しようと思っても、何をやればいいのか、何からやればいいのかがぜんぜん分かりませんでした。中山さんのこれまでの情報により、商品のアイデアを発想することまではできていたのですが、そこまでだったのです。しかし、起業化に向けてやらなければならないことや、検討すべきことを具体的に理解することができました。」
■テスト・マーケティング全般にわたる解説が良かった!
(印章業、代表取締役、 早瀬行雄様、栃木県小山市)
http://plaza.rakuten.co.jp/hayase/
「テストマーケティングについて、具体的にわかりやすく説明されていて、これ以上の書籍は見たことがありません。ビジネスの設計から市場で求められている物の発見、現場(お客)の声、アンケートを取る意味やその集客方法とここまで解説があり全てに対して良かったと思います。」
■商品開発段階での「顧客との対話」の重要性が分かった!
(H大学、研究員、Y.A.様)
「 私は研究開発に従事しておりますが、商品のコンセプト作りは、研究の現場ではなくむしろテストマーケティングのようなお客さんとの対話から行うべきだという、今まで自分がもてなかった視点をもてるようになりました。将来的に、このことは大いに役立つと思います。」
■自身の起業を進めるにあたって作業の確認として利用!
(会社経営、代表、巻木敏徳様、奈良県桜井市)※独立おめでとうございます!
「 実際の起業までの過程で活用させていただきました。起業の手順については、1〜4の手順どおりでした。ただし、4の継続的に売れる仕組みについては、都度手直しが必要な局面が発生することが予想されます。
<テスト・マーケティングの10のステップ>
顧客開発のターゲットについては特定少数であったため、作業のほとんどは直接面談でした。特に、時間を割いて面談を繰り返したのは 8)&9)の項目でした。
テスト・マーケティングの各プロセスは、自身の起業をすすめるにあたって作業の確認として利用できました。結果、顧客ニーズと自身の持つシーズとの組み合わせに無理の無いことが確認できた、と判断しています。」
<本手法に対するアンケート 集計結果>
- 88.1%の方が「良かった!」と回答
- 85.7%の方が「参考になった!」と回答
- 92.9%の方が「将来的にこの手法を使って起業したい(新規事業を進めたい)」と回答(うち12.8%の方が、実際に本手法を活用して既に事業を開始済み。)
※上記のアンケートは、2005年3月6日に、本ノウハウご購入者のうち110名の方にE-mailにてアンケートをご依頼し、Webサイト上にて回答頂く形式にて実施致しました。110名の方のうち、2005年3月11日現在42名の方に回答にご協力頂き、その結果を集計したものが上記の結果となります(アンケート回答率38.5%)。 |
|
■ご注意
※誤解がありませんよう、最初に申し上げておきますと、以下に記載の手法は、オーバーチュアのキーワードアドバイスツールを使用して「キーワード検索数」を調べたり、グーグル・アドワーズ広告の出稿数から、ニーズの度合いを予測したりする方法ではございません。
本手法で取り扱いますのは、あなたご自身が検討されている商品そのものが、顧客に望まれているかどうかを、短期間の間に検証するための具体的なステップであります。
| ■「この商品、ある程度、売れるとは思うのですが・・・」 |
起業したり新規事業を始めるのであれば、思いついたアイデアが、本当にヒットするビジネスにつながるかどうかについて、なんらかの形で検証しなくてはいけないとは、誰もがお考えのことでしょう。
では、どうやって、検証すればいいのかとなると、途方に暮れてしまう方も、多いのではないでしょうか?
私は、アントレプレナー・コーチング株式会社の中山と申します。
経営コンサルティング会社から独立後、現在は起業家の方々への事業化のご支援、コーチング活動を中心に行っておりますが、クライアント様の8〜9割の方々も、全く同様なところに、最初はお悩みでいらっしゃいました。
 |
人気プロレスラー、新日本プロレスリング社長の藤波辰爾氏(フジナミタツミ氏)との対談後の様子。左が著者の中山。
|
また、私のメールマガジンの読者様の、ある方からは、つい先日、次のようなメールを頂いたばかりでもあります。
株式会社 晴耕雨読
逆輸入起業プロモーター 石岡幸治様より
http://www.123kigyo.com/
ある程度売れそうだな、というものはあっても、それをどう検証し、運用させるか、というのがイチバンの問題だと感じています。
ほとんどの人がアイデアの検証を「やらなきゃ!ゼッタイにやらなきゃ!」と思っているのに、
「なにをしなきゃいけないの?」
「どうやったらいいの?」
と、"迷える子羊状態"ですから…。
|
昨年から拍車のかかってきた起業ブームの中、数々の起業家向け教材が、インターネットを中心に出回るようになりました。
そして、たいていの教材には、ニーズ探し、ニーズ調査のための手法として、次のようなことが書かれているものです。
- 毎月、どのくらいの数の「キーワード」が検索されているか、調べてみよう!オーバーチュアのキーワードアドバイスツールを使うと、検索数が多いキーワードが何であるかが、すぐに分かるよ!
- グーグルやオーバーチュアなどの「検索エンジン広告」に、どのくらい広告が出ているか確認してみよう!広告が出ているということは、既にその分野の商品が売れているということ。でも、広告数が多い場合は、市場が成熟している可能性があるから注意してね!
- 人気のメルマガがあるかどうか、探してみよう!
- 掲示板で、どんな「悩み」が書き込まれているか、見てみよう!
- …
|
教材で上記のことを勉強された実行力がおありの熱心な方は、上記のことを一通り検証して、幸か不幸か、
と、自分自身に対して、催眠術をかけてしまうことは珍しいことではありません。
そして、自信を強めて商品を作り込むこと約3ヶ月。でも、ようやく完成してから販売してみたものの、最初の数個が売れただけで、その後は全く音沙汰無しという経験をしたことがあるのは、私だけでしょうか。
実際のところ、そうなって初めて、「どうして、私はなぜ上手くゆかないのですか?」、といったご相談を頂くことも、多々あります。その場合でも、単に売り方に問題があった場合なら手の打ちようがあるものの、根本的にニーズがない商品を扱っていらっしゃる場合は、完全に一からやり直しということも、結構あるものです。
この場合、失われたのは3ヶ月という時間だけなので、まだ、ましかもしれません。しかしながら、ひどいケースとなると、
- 物販を開始しようと思って、どうしても前々から販売したかった商品を50万円かけて仕入れたが(最小ロットで50万円)、ほとんど売れずに在庫になって残ってしまった。
- 80万円かけて開発したソフトウェアも、実際に販売してみると、ほとんど売れない。しかも、唯一売れた1つの先からは、クレームが多く、その対応だけで忙しい上に、ソフト改善費用で更に数十万円かかりそうな状況。
- フランチャイズ本部から提示された、数多くの市場データ、今後の可能性などの情報を受け取り、これはいけると思って300万円の加盟金を払って加盟したものの、全く上手くゆかない。本部に聞いてみると、直営店でも、実は利益が出始まるのは、これからだということを、改めて知った。
|
というように、金銭的なダメージを受けてしまう例だって、決して珍しくありませでした。
実は、上記のようなことが起こるのには、1つ、大きな理由があるのではないかと、私は考えております。
それは、市場性だけで、自分の商品がいけるかどうかを判断してしまっているということです。
もちろん、市場規模や、市場の成長度合いを知るために、市場調査を行うことは、有効な活動と言えるでしょう。そういったことは、私自身も、新規に事業を立ち上げる際には、必ず行っています。
でも、そこで得られる結果と、あなたの商品が本当に売れるかどうかは、残念ながら、あまり直接的に関係があるものではありません。
市場が大きいこと、需要(ニーズ)があることと、競合他社が大勢ひしめく中で、あなたの商品にお客さんが目を向けてくれることは別ものなのだと考えられます。
また、ニーズがあることと、ニーズを満たすために、お金を出すかということは、全く別ものであるわけです。
もちろん、既に売れている商材と全く同一の商材を売るとしたら、売れる確率は高いでしょう。大ヒットしている健康食品があったとしたら、同一の商品そのものを仕入れれば、売れないわけがありません。(でも、売れていることに気付いたときには、既に市場が成熟して、お客さんは飽きていた、なんてことも珍しくないわけですけれど…。)
また、世の中で当たり前に売られている商品を販売すれば、売れないことはまずないでしょう。例えば、オフィス街で、手作りのコーヒーをドトールよりも安い金額で販売すれば、よほどひどい売り方をしたり、悪評が流れるほどひどい味のものを出さなければ、まず売れるに違いありません。(大儲けとなると、更に工夫はもちろん必要ですが…。)
しかしながら、オンリー・ワンを狙い、まだ世の中に存在していない商品、例えば、最近はやりの「情報商材」等を販売する場合は、そう簡単にはゆきません。ダイエットの情報商材が売れているからといっても、あなたのダイエット商材の中身は、売れている商材とは中身が異なるわけですから。(もし、同じだったら悪徳業者ですね。)
いくら市場規模が大きくても、お客さんがあなたのダイエット商材にお金を出してくれるとは限らないわけですね。
そういったことを考えますと、前述のような、「キーワード」検索数や、「検索エンジン広告」などの動向を見て、
「自分の考えている商品はいける!」、
と思い込んでしまうのは、とにかく危険なことではないかと感じてしまいます。
| ■商品がヒットするかどうかを知るために、最も必要なこととは?! |
では、一体どうすればいいのでしょう?!
実は、私が、最も大切だと思うのは、商品を創る前に、あなたが将来的に作る予定の商品に興味を持ってくれるお客さんから、直接、話を聞くことだと考えています。
お客さんといっても、誰でもいいわけではありません。あなたが将来販売する予定の商品に興味をもってくれる、将来の見込客になる方から、意見を聞くことが大切だと考えています。
よく、知人、友人、家族、既存の取引先などから、手当たり次第、声を聞かれる方もいらっしゃいますが、それでは意味がありません。
ただ、このように書かせて頂きますと、
「商品もないのに、話を聞いてくれるわけないだろう!」
「そんな、聞いてくれる人が簡単に見付かったら、苦労しないよ!」 |
とお感じの方もいらっしゃるかもしれません。
でも、全く商品なし、顧客リストゼロの状態から始めても、お客さんのから感想を聞き、ニーズをより鮮明化・具現化した上で、商品を創り上げるという理想のステップがあるのは、事実です。
どういう順番で何をするのかが、とても重要なのです。その順番を間違えてしまうと、商品を時間をかけて作った後に、売れないという事実に気付くことになりかねません。
逆に、この正しい手順を経さえすれば、まだ商品が出来上がっていないというのに、全くの見ず知らずだった方が相談に乗ってくださることになります。また、人によっては、あなたの商品がまだできていないうちから、その商品が早く完成することを待ち望んでいたりすることもあるのです!
商品を作っていないうちからお客さんの行列ができているとしたら、どれだけ自信を持って商品づくりを進めることができることでしょうか?!
また、何よりも心強いのは、お客さんの声を反映させながら作り上げた商品であるがゆえに、お客さんの要望に非常に近い商品を作ることができるということです。お客さんの声を全く聞かずに、何ヶ月もかけて商品を作ったあげくの果てに、完成後に大幅修正、なんてリスクも極めて小さくなるに違いありません!
| ■実は、私自身も、人のことを言える立場ではありません… |
実は、私自身もそのような方法を知らずに、過去、何度も大きな失敗を繰り返したことがあります。
一番大きな失敗には、ちょうど2000年頃のインターネット・バブル前の頃に出くわしました。流行にのって、私自身も経営コンサルティングの業務を進める傍らで、インターネット事業を企画・推進したことがあったのです。
当然のことながら、経営コンサルタント風に(笑)、市場動向、市場規模データ、業界の問題点等を綿密に調査し、ニーズを予測しつつ、アイデアを約3ヶ月ほどかけて、具現化してゆきました。
通常ならそれで実行とゆくところですが、当時は、私もサラリーマンでしたので、勝手に進めるわけにはゆきません。きちんとしたビジュアルな企画書を書き上げ、会社のトップからの承認を得なければなりません。そして稟議も通す必要があります。その過程で、企画書の修正、予算の組み直し等の作業が加わり、結局、この過程で2ヶ月間を費やすことになりました。
その後に協力業者に対するコンペ等が行われ、そこで更に2ヶ月。そして、システム開発を発注して、完成するまでには、さらに3ヶ月の期間を要しました。
そして、いよいよサービスの開始!
でも、そんなに簡単にことが進むものでもありません。問題を見付けては改善し、また改善し、ということを繰り返すこと半年間。
その結果、あがった売上は一体、いくらだとお感じでしょうか?
なんと、12万円です…。(苦笑)
もちろん、この事業以外にも、本業である経営コンサルティング業務を行っていて、全力投球できていなかったことは、事実です。
とは言え、
- 準備に費やした期間 合計10ヶ月(アイデアの具現化に3ヶ月、企画書・稟議申請に2ヶ月、システム開発業者を選定するのにも2ヶ月、システムを開発するのに3ヶ月)
- 関与したプロジェクト・メンバー数 私を含めて9名(経営コンサルタント5名、アシスタント・コンサルタント2名、女性事務スタッフ1名、取締役1名)
- 投下した総費用総額755万円(人件費を除く)
|
ほどの、膨大の投資を行っているのですから、全く話になりません…。
その後、このビジネスを通じて、獲得した業界情報をもとに、違う展開を考えたおかげで、本業との相乗効果を見出して、ペイできたから良いものの、かけた時間と費用を考えると、笑い事で済まされる話では全くないことでしょう…。
何よりもの過ちは、「顧客の声に耳を傾けよ」と常日頃から言っている自分達自身が、販売を開始するまでの間、一度も末端のエンドユーザーの声を聞くことなく、思い込みだけに従って、準備を進めていたことだったのです。
私はサラリーマンのときに、そのような痛々しい経験をすることができ、自身の失敗に気付くことができたから良いものの、そんな環境をお持ちの方ばかりではないでしょう。
ましてや、サラリーマンが実行する新規事業と違って、起業となると、完全に自分がリスクを背負うことになるわけです。何十万、何百万という投資リスクを背負うことは、好ましいこととは言えません。
流行の情報起業のような、リスクの少ない起業法をとったとしても、商品を開発するのにかかる膨大な時間が数ヶ月も失われる可能性があるわけです。しかも、その間には生活費が常にかかっているわけです。
通帳の残高がついに1桁になり、どん底までたどりついた時、さあこれから販売して起死回生の逆転劇だ、と思いつつ販売しても、全く売れなかったときの、恐ろしさは、経験した方でなければ、きっと理解することはできないことでしょう。
私は、これまでクライアント企業様1,265名の方々と出会い、その中でも特に466名の中小企業・店頭公開企業・一部上場企業の社長様とのご面談を通じ、いかに新しく事業を立ち上げてゆくことが難しいかということを痛感して参りました。
新しい事業を立ち上げることに比べたら、既にある一定のそこそこの利益がでている事業を大きく伸ばすことは、目隠しをしてでもできるのではないかと思えるほど、簡単に感じます。※あくまでたとえ話です。本当に目隠ししてできるはずはありません。(笑)
そこで、熱心な起業家の方々に、これまで自分が陥った失敗、自分が目にしてきた失敗を繰り返して頂かないようにするためにも、アイデアが浮かんでから、起業家がどういう手順で業務を進めるべきかを、マニュアルとしてまとめることに致しました。
具体的に申し上げますと、これから起業をお考えの方が、アイデアが浮かんだ後、果たしてそのアイデアが大ヒットするのかどうかを、短期間で大金をかけることなく検証できる方法を、10のステップに体系化し、マニュアルとしてお届けすることに致しました。
あくまで、起業家の方を対象としておりますが、中小企業等で新規事業をお考えの方も活用頂ける内容であります。
「商品を創る前に分かる!
あなたの商品が大ヒットするかどうかを知る方法!!」
Ver.2.0
※B5サイズ87ページ(冊子版)
※2004年にも同内容の商品(約40ページ)ほどのを提供しておりましたが、
今回は大幅な事例を追加し、合計87ページの新バージョン(Ver.2.0)
としてお届けしております。
※ページ数をできる限り少なくし、がさばらないようにするためにも、2段組表記とさせて頂きました。A4サイズでななく、B5サイズにしましたのは、持ち運びやすさを考えてのことであります。
※製本形式は、「のり付け加熱製本」となります。よくあるホチキス留め、テープ留め、バインダー形式ではなく、のりで固定されています。
|
なお、このマニュアルに書かれていることの一部をご紹介致しますと、
<主な内容(合計87ページ)>
- アイデアを思いついてから、集客し、商品をつくるための、100%ムダ無し&ゼロ・リスクの10ステップとは?
→ 商品づくりに全く着手もしていないのに、全く見ず知らずの方から、商品の内容について、親身に相談に乗って頂くための方法とは?
→ 3ヶ月間かけたのに売れなかったなどという時間的なムダがなくなる効率的かつ効果的ななステップとは?
→ 商品完成後に、ニーズに合致していないことに気づき、大幅に商品を作り直すという手間が少なくなる方法とは?
→ 仮にアイデアが幻想であったことが判明したとしても、気持ちを切り替え、また次の大ヒットするアイデアを
探しあてることに、エネルギーを投下することができるようになる方法とは?
→商品を作る前から、「商品が出来上がるのを楽しみにしています」、という優良なお客さんに出会うことができる方法とは?
→ 商品完成後にも、すぐに商品を見せるだけで売れてしまうことも珍しくない。販売当初から、全く売れずにもがき苦しむ、という可能性が低くなる方法とは?
- 立ち上げ時期は、この集客施策だけでいい! 検索エンジン対策(SEO)の効果さえ待つことができないこの検証の時期に、最低限行っておくべき6つの集客施策とは?
- 私自身がビジネスを立ち上げる前1ヶ月間では、実際にどんなアイデア検証活動を行ったのか?(約38ページ)
→ アイデア検証のために行った活動の具体的な10ステップとは?
→ その際には、具体的にどんなツール、ホームページ、メール類を準備していたのか?
→商品開発前には、将来の顧客と、どんなコミュニーションが行われていたのか?
- テスト・マーケティングのやり方も、業種・業態によって大きく異なる。代表的な7つの業種・業態ごとのテスト・マーケティングのステップとは?(約15ページ)
→ 事例その1: 中小企業の経営者様等、既存客が既にいらっしゃるケース…クリーニング屋さんが、夜間デリバリーサービスに参入したい場合等
→ 事例その2: 既存客はいないが、顧客リストが簡単につくれるケース(法人向け商品)…住宅会社様(広告・雑誌等で調べれば、リストが簡単に作れます)に対して、断熱材を販売するようなケース
→ 事例その3: 顧客リストも保有していないし、作るのも難しい全国商圏の「物販」を始めるようなケース…ペットフードの販売を開始するようなケース
→ 事例その4: 情報商材を開発し、全国で販売するようなケースA…情報起業を行う場合
→ 事例その5:情報商材を開発し、全国で販売するようなケースB…情報起業を行う場合、「事例その4」をもっと手軽にしたやり方
→ 事例その6: 地域密着型のサービスに参入するケース…全くクリーニング屋としての実績もない方が、いきなり「夜間クリーニング・デリバリー・サービス」に、参入するようなケース
→ 事例その7: フランチャイズに加盟するケース…外食のフランチャイズに、加盟するかどうかを検討するようなケース
|
このように、ご理解を深めて頂くためにも、半分近くが事例解説(ケース・スタディ)という構成になっております。
なお、本マニュアルに書かれていることは、特別なことではありません。お客さんを集め、お客さんの声を聞き、それを反映させた商品を作るための具体的な手順について、書かれているにすぎません。
でも、大切なのは、その順番なのです。 「これぞ!」と思えるアイデアを発見された後、本マニュアルに記載されている10のステップの順番に従って、順番を入れ替えることなく、進めて頂くことが大切なのです。
あちこちの教材に書かれているように、メルマガを発行して、商品を作って、ホームページを作って、集客して、という流れに巻き込まれてしまいますと、不毛な時間を過ごすリスクを被ることに、つながりかねません。
ページ数は87ページと、高額のマニュアルと比較して少なく見えるかもしれませんが、何十万・何百万円という損失、半年・1年という時間的な損失を防ぐために必要なエッセンスを抽出したものでありますことを、ご理解頂けますと幸いです。
とは言え、いくら内容が魅力的に見えるだからと言っても、本当に効果がある内容かどうかが分からないものに対して、お金を支払うことには勇気がいるものではないでしょうか?
ただでさえ、最近ではインターネットで、誰もが知っているような内容のものを高額で販売している例さえ、全く珍しくなくなってきました…。
ここまで書かれていることをご覧になられたら、「そんないい話あったら、誰だってとびつくよ、きっと何かウラがあるに違いない」と思われても仕方がないと思います。また、
「すごそうに見せていても、どうせまた、
たいしたことがないものだろう…」
そんな風に思われている方も多いのではないかと想像しています。
そこで、
「ああ、こういう内容と分かっているなら、もっと前から
購入しておけば良かった…。」
という方が、少しでも減って頂ければと思い、「10日間の無料レンタル制度」をご用意させて頂きました。「レンタル」というと耳慣れない言葉が使われていますが、手続はとても簡単です。
本日中に、無料申込頂きますと、7日以内に、本マニュアルがあなたの郵便受けに届きます(一部離島等、若干到着が遅れる地域もございます)。送料はこちらが負担致します。
お受け取りになられましたら、商品お受取り後10日以内にマニュアルに一通り、目をお通しください。
そして、購入するだけの価値があると思われましたら、同封の払込取扱票にて、料金
を、商品お受取りから10日以内にお支払いください。(もちろん、指定の銀行口座にお振り込み頂くことも可能です。)※なお、その際の手数料はご負担ください。
内容に価値がないと思われた場合でも、10日以内にマニュアルをご返却頂ければ、購入の義務はございません。※恐れ入りますが、返送料(210円〜240円程度)はご負担頂ければと存じます。同封されていたマニュアル以外の資料は差し上げます。ご返却頂く必要はございません。
なお、今回、レンタル専用品として商品を35部ほどご用意させて頂きました。本当は人数無制限にと申し上げたいところなのですが、通常は前金・前払いが当たり前という中で、このようなことを続けることは、私共にも大きな負担があるのは事実でありますので、何卒ご理解頂けますと幸いです。
※ご用意させて頂きましたマニュアル35部の様子。
※昨年(2004年)にお申込頂いた方々への商品発送前の梱包の様子。
このようなもの(お一人様封筒一冊)が、郵便ポストに届きます。
| ■さらに、本日中にお申込をしてくださった方への特典! |
なお、本日中に、無料申込頂いた方には、「商品力診断9要素チェック事項解説集&チェックリスト」(B5サイズ35ページ)も、無料で提供させて頂きます。
今回の商品では、商品を創る前に、あなたが将来的に作る予定の商品に興味を持ってくれるお客さんから直接話を聞くことにより、アイデアを検証していくステップをお伝えすることを目的にしていました。
しかしながら、昨年にご購入頂いた方の声を拝見しますと、具体的な検証活動(テスト・マーケティング)を行う以前にも、チェックリストやマトリクスなどを用いて、成功可能性を予測する方法についても触れて欲しかったという声が多いものでした。
そこで、今回お届けするバージョン2.0を本日中に無料申込くださった方には、「成功するビジネス、失敗するビジネスを見極める9つの要素とは? (商品力診断9要素チェックリスト付き)」(定価3,000円)も、試験的に無料で提供させて頂くことに致しました。これには、次のようなことが記載されています。
■成功するビジネス、失敗するビジネスを見極める9つの要素とは?(商品力診断9要素チェックリスト付き)
※定価3,000円、B5サイズ39ページ、電子書籍版
- 「この商品は商品力が高い、商品力が低い!」とよく言うけれど、そもそも商品力って何? 商品力を測る上での物差しとなる9つの要素とは?
- テスト・マーケティングを行う前に、あなたの商品が大ヒットするかどうかを事前に予測する方法とは?
- 商品力の有無を視覚的に判断するための商品力9要素チェックリストとは?
- わずか5分で判断できる、商品力9要素チェックリストの活用事例とは?
|
もし、このチェックリストが今回の商品をご希望の方はあまりお求めでないことが分かった場合には、ご迷惑がかからないようにするためにも、上記の特典は撤去させて頂きたいと考えております。
が、「せっかくだからこの特典も入手しておきたい」と思われる方は、下記をクリックの上、本日中に、レンタルの無料申込手続をして頂けますと幸いです。
| ■最後に、本ノウハウを活用されている方の声をご覧ください! |
長くなりましたが、最後までご覧になって頂きまして、どうも有り難うございました。最後に、本ノウハウをご覧になり、活用されている方の感想をご覧ください。
※ご購入者様から頂いたアンケート内容の一部をそのまま転載させて頂いておりますが、業界や商品特性、これまでの経営ご経験、日頃どのくらい学習を進めていらっしゃるかといった背景等を考慮しますと、効果の感じ方の度合いには個人差がありますことをご了承の上、ご覧頂けますと幸いです。
■これに出逢わなければ大きな時間・資産の損失になるところだった
(IT業界、有限会社イー・グルーヴ、代表取締役、加藤一郎様)
http://katoichiro.livedoor.biz/
巷でよく見かける起業教材には「なにごとも即、実践!」「すぐに行動!」「失敗を恐れるな!」等無責任な言動で、何も検証の無い状態で行動に移し、結果が現れずにただ行動することのみの時間の浪費に対する危険性を助長するものが多い中、中山様の教材にある「テストマーケティングの方法論」は、並大抵のコンサル経験では確立できないオンリーワンの思考だと思いました。
これに出逢わなければ大きな時間の損失と資産の損失になるところでした。ありがとうございました。 |
■テスト・マーケティング全般にわたる解説が良かった
(印章業、代表取締役、 早瀬行雄様、栃木県小山市)
http://plaza.rakuten.co.jp/hayase/
テストマーケティングについて、具体的にわかりやすく説明されていて、これ以上の書籍は見たことがありません。ビジネスの設計から市場で求められている物の発見、現場(お客)の声、アンケートを取る意味やその集客方法とここまで解説があり全てに対して良かったと思います。 |
■この方法により顧客のニーズ・ウォンツを的確につかむことができる
(保険エージェント、代表、権田浩晃様、愛知県豊川市)
http://plaza.rakuten.co.jp/emgmethod/
テストマーケティングに関しては、これを行うことにより、金をドブに捨てるようなことが避けられる為、非常に有効な手段だと感じました。
また、その手法の事例がいくつも紹介されて、「こんな方法もあったのか!」と目からウロコの状態です。これにより相手のニーズ・ウォンツを的確につかむことが出来ますね。 |
■もっと早くこの方法を知っていれば、あの商品作り直しの苦労はなかった… (コーチング受講中、高谷さおり、大手都市銀行勤務)
※冒頭省略
特に今回の、思いついたアイデアを検証するためのテストマーケのステップについては、すごく勉強になりました。
私も、もっと早く教えて頂きたかったくらいです。そうすれば、商品の作り直しのあの苦労(もう、思い出したくもありませんよ!)、せずにすんだかもしれませんね。
でも、考えてみると、どの本や教材を見ても、商品をつくってからホームページを作るというのが当たり前の流れですよね。ほとんどの方が、そうしているのではないでしょうか?
そう考えると、(以下省略) |
■何をどこから始めればいいのかが分かった
(起業準備中、熊本県上益城郡、永田泰明様)
商売に関して全くの素人である私にとって、たとえ商品のアイデアがあって起業しようと思っても、何をやればいいのか、何からやればいいのかがぜんぜん分かりませんでした。中山さんのこれまでの情報により、商品のアイデアを発想することまではできていたのですが、そこまでだったのです。しかし、起業化に向けてやらなければならないことや、検討すべきことを具体的に理解することができました。 |
■自身の起業を進めるにあたって作業の確認として利用できた
(会社経営、代表、巻木敏徳様、奈良県桜井市)※独立おめでとうございます!
実際の起業までの過程で活用させていただきました。起業の手順については、1〜4の手順どおりでした。ただし、4の継続的に売れる仕組みについては、都度手直しが必要な局面が発生することが予想されます。
<テスト・マーケティングの10のステップについて>
顧客開発のターゲットについては特定少数であったため、作業のほとんどは直接面談でした。特に、時間を割いて面談を繰り返したのは 8)&9)の項目でした。
テスト・マーケティングの各プロセスは、自身の起業をすすめるにあたって作業の確認として利用できました。結果、顧客ニーズと自身の持つシーズとの組み合わせに無理の無いことが確認できた、と判断しています。 |
■まさに0から仕組みを作って立ち上げていく方法を勉強できた
(通信・サービス業、会社役員、馬場新様、福岡県大牟田市)
大変興味深く拝読させて頂きました。
巷には「(狭義の意味での)情報起業をしようとしている人に売る情報商材」がなんだか溢れ返ってきていますが(○○マーケティング・○○会などのネーミングの団体)、マーケティングというよりセリングのマニュアルで、肝心のお客様をどこからどういうプロセスで連れてきているかがよくわからないものが多いと思っておりました。
その部分のまさに0から仕組みを作って立ち上げていく方法を勉強できたと思います。 |
■改めて手順が大切だと思った
(大和高田市、T.Y.様)
アイデアの発見や、その手順は、改めて大切であると思いました。ブログの解説や、ポスティング、チラシ配り、ミニコミ誌、など具体的に解説されていたので、わかりやすかったです。
事例での解説は一番わかりやすかったです。どういう風にアイデアを形にしていくのか、広げていくのかが時系列的、感情的に理解できるとものすごく参考になります。 |
■起業の際の道しるべになると思う
(起業準備中、大阪府吹田市、N.S.様)
近い将来に、独立を考えているのでそのときの道しるべとなると思う。
|
■さっと読み返しただけで読んだ記憶が蘇ってくると思う
(取締役、滋賀県大津市、神真一様)
わかりやすく書かれていた点は良かったです。
今のところは活用できていませんが、活用しようとするときにはさっと読むだけで前に読んだ記憶がよみがえってくると思います。
|
■ムダな回り道をしなくて済むと感じた
(愛知県刈谷市、林和孝様)
事前にテストマーケティングをすることでムダな回り道をしなくてすむと感じました。 |
■見込客の集客の概念・イメージが全く変わった
(コーチング受講中、山形県米沢市、Y.S.様)
(テストマーケティングは)準備、計画中です。
マーケティングで一般的に言われている「見込み客の集客」という概念というか、イメージが私の中でまったく変わりました。 |
■これまでは当たって砕けろ精神だったが、行動を深く観察することで回避できることが分かった
(店長、埼玉県川口市、S.T.様)
一つ一つの行動の意味を考えながら、そのステップでどこまで検証できるのか確認する必要があり、とても大切なことであると感じました。
(これまでは、)当たって砕けろ精神でしたが(砕けっぱなしでした)行動を深く観察することで回避できることを知りました。書いてある内容を実践できるよう、何度も繰り返し読んで理解を深めたいです。 |
■わかりやすく丁寧に書かれている
( 医薬品販売、大阪市、N.W.様)
いろいろある「起業うんぬん...」とつくもので、全く初めての購読でしたが、読んでとても良かったと思いました。
正直、何となくこの手のものはその宣伝(紹介)フレーズとは違って「そんなんわかってる!」みたいなことが書かれているのでは...とずっと感じていて、何となく嫌悪感にも似た感覚を持っていたのですが、具体的な例などを取り上げてあり、すごくわかりやすく丁寧に書かれているなぁと思いました。
今すぐ「起業」しなくても、あるいはこの先「起業」とは無縁だとしても、「仕事」をする限りは読みたいと思いました。
これからも楽しみにしています。今後もどうぞよろしくお願いします。
|
■商品開発段階での「顧客との対話」の重要性が分かった!
(H大学、研究員、Y.A.様)
私は研究開発に従事しておりますが、商品のコンセプト作りは、研究の現場ではなくむしろテストマーケティングのようなお客さんとの対話から行うべきだという、今まで自分がもてなかった視点をもてるようになりました。将来的に、このことは大いに役立つと思います。 |
■どうすればいいか分からないことが具体的に書かれていた
(起業準備中、愛媛県今治市、山口次郎様)
商品を作ってからでなく、作る前に、売れるかどうかのチェックをする。当たり前のようでできていなかったり、どうすればわからないことが、具体的に書かれてありとてもよかったです。
また、成功するためにはしっかりとした策略が必要であることもあらためて納得です。 |
<本手法に対するアンケート 集計結果>
- 88.1%の方が「良かった!」と回答
- 85.7%の方が「参考になった!」と回答
- 92.9%の方が「将来的にこの手法を使って起業したい(新規事業を進めたい)」と回答(うち12.8%の方が、実際に本手法を活用して既に事業を開始済み。)
※上記のアンケートは、2005年3月6日に、本ノウハウご購入者のうち110名の方にE-mailにてアンケートをご依頼し、Webサイト上にて回答頂く形式にて実施致しました。110名の方のうち、2005年3月11日現在42名の方に回答にご協力頂き、その結果を集計したものが上記の結果となります(アンケート回答率38.5%)。 |
※ご購入者様から頂いたアンケート内容の一部をそのまま転載させて頂いておりますが、業界や商品特性、これまでの経営ご経験、日頃どのくらい学習を進めていらっしゃるかといった背景等を考慮しますと、効果の感じ方の度合いには個人差がありますことをご了承の上、ご覧頂けますと幸いです。
お忙しい中、ご感想をお送り頂いた方には、とても感謝しております。本当に有り難うございました。
それでは、本マニュアルのお申込は、下記よりお願い致します。
ついに見付けた!小資本で圧倒的に儲かる事業テーマ
(マガジンID:0000131792)
●創刊時点で、読者数2,546名!
●まぐまぐ新作メルマガ「ビジネス部門」第2位を獲得!!
●本内容に賛同頂き、2004年5月27日(木)11:00a.m.に、人気プロレスラーで、現在、新日本プロレスリング(株)社長の 藤波辰爾氏(フジナミタツミ氏)から、直接インタビューを受ける!
●メルマガを発行して2号目の段階であるにも関わらず、書籍を何冊も出されている著名な方、読者数万人という有名なメルマガ発行者に混じり、「起業の極意メルマガ25誌」として、まぐまぐに推薦される! |
メールマガジンご登録は下記よりお願い致します!
Powered by
メールマガジンの詳細はこちら
|
|
| |
|
| |
| 小資本起業戦略情報誌登録はこちら!(無料) お問い合わせはこちらから! このページを友達に教えるには?! |
| |
Copyright 2004-2005(C) Entrepreneur Coaching, Inc. All Rights Reserved.
当サイトの許可無く、本文書の一部或いは全文のコピー並びに転用を禁止します。 |